クッションカバー(50×50等)の作り方・手作りがいい!

クッションカバーは部屋の模様替えをしたいときなどに便利ですよね。自分のお気に入りのクッションカバーが売ってなかったら、手作りのクッションカバーなんていうのもいいでしょう。クッションカバーは作り方さえわかれば、手作りでも意外と簡単に自分の好きなデザインが楽しめます。例えば角を丸く手作りしてみたり、アジアン風・北欧風なクッションカバー、シルクで作ったクッションカバー、モダンなテイストのクッションカバーにしてみたりと色んな作り方があって楽しいですね。
手作りであれば、サイズも45×45、50×50や60×60などとクッションに合わせたサイズの作り方をすることができます。初心者の方でも出来るクッションカバーのキットみたいなのもあったりします。クッションカバーでオーソドックスなのはファスナー付きクッションカバーですが、ファスナーを使わなくても作れる簡単手軽なクッションカバーの作り方なんかを紹介してる本やサイトも結構あったりしますしね。アジアン風カバーやシルクの手作りのクッションカバー(50×50くらい)など、作り方を見ながらチャレンジしてみるといいかもです!

ハワイアンキルト(モンステラ)やアジアン風のクッションカバー

クッションカバーで人気のあるのは、アジアン風のクッションカバー、北欧風のクッションカバー、ハワイアンキルトのクッションカバーなどが人気があります。例えば季節によって春はモダン、夏はハワイアンキルト、秋はアジアン、冬は北欧風など、ちょっと全体をコーディネートしつつ、クッションカバーも変えてみるなんていうのはどうでしょうか?
市販で売られているので人気のクッションカバーはハワイアンキルトでいうと、南国リゾート連想させる大きな葉っぱのモチーフのモンステラのクッションカバーなんかが人気です。モンステラはクールモダンな雰囲気がシンプルで家具との合わせやすさが人気のクッションカバーなんです。今やモダンなインテリアには欠かせないくらいモンステラのクッションカバーはハワイアンキルトで大人っぽい感じを演出します。モンステラのクッションカバーやハワイアンキルトは通販などで手に入れたりする人も多いですね。ハワイアンキルトでの手作りクッションカバーなんかもキルティングが難しいですが、クールモダンな雰囲気のハワイアンキルトで手作りというのも素敵な感じですよっ。

クッションカバー北欧風(マリメッコやキャスキッドソン)は通販もいい!

北欧風な感じで言えば、マリメッコのクッションカバーなんか人気がありますね。北欧フィンランドを代表するブランドで、ナチュラル素材の「暖かさ」とデザインの「斬新さ」が人気のクッションカバーがあります。他には「花柄」グッズがかわいいキャスキッドソンのクッションカバーですね。 女の子ごころをくすぐるキャスキッドソンのデザインは人気で通販なんかで買う人も多いです。クッションカバーの作り方としても、モンステラ、マリメッコやキャスキッドソンなどは、参考になるデザインがとってもあって、モダンな感じを作りたいとか、北欧風テイストのヒントになるので、手作りしたいときは通販サイトで見て作ってみたり。アジアンクッションカバーなんかもタイやインドネシアなどアジアン雑貨などのお店や通販で参考にしてます。
手作りの場合の注意点ですが、市販のクッションカバーは45×45も多いので、クッションが50×50ぐらいはあると入らないなんてこともあります。ちゃんと計ったつもりでも、クッションの厚みでクッションカバーの中に入らないなんてことにならないようにしましょう。

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